国立周辺の作り手や店主、集う人々がゆるやかにつながる市
第12回:kunitachiゆる市
【日程】
5月28日(日) 10時~15時

【会場】
A. 広島屋+Panady
 (むっさ21商店街)
B. 時田園
C. musubi
D. E-sewing 国立
E. HOMEBASE
F. ラマパコス

【出店者】
<クラフト・雑貨>
E-sewing
カンガエル帽子店
ki-to-te
小鳥書房
SAP
たとぱに
tembo.
Hitomi Hashimoto metal works
ペタル
堀込和佳
maturica
musubi
ラマパコス
Rain drops
カゴアミドリ

<フード>
あひるの家
柿屋ベーグル
しましま
Samosa wala Timoke
時田園
Panady
Pandian
ひとひとて
広島屋
HOMEBASE
Maru Cafe Kitchen
Will cafe

<Live&Workshop>
LuneSonne
和sanbon
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さまざまな作り手や個性ある小規模店が、それぞれがどこかで
ゆるやかにつながりあっている国立の街。

「kunitachiゆる市」は、散在するそうしたお店同士が集まって、
一度に見ていただける楽しい市を作ろうと、2012年にスタートしました。

お店同士のつながりを、お客様とのつながり、地域のつながりにまで
発展させていきたいという願いを胸に、現在6つのお店が
事務局として市の企画運営にあたっています。

Will cafe(喫茶と焼菓子) 来栖麻子
ki-to-te(木の家具・器)  前田由美
たとぱに(自然素材のインテリア) 吉川サツキ
musubi(くらしの道具) 坂本眞紀
カゴアミドリ(世界のかご)伊藤朝子
ひとひとて(焼菓子) 小野木淳

当初から参加し、ゆる市の立ち上げに尽力した
「azami」の鎌形由佳子さん、「Norbulingka」の武井啓江さんは、
それぞれ移転のため事務局を卒業されました。

ゆる市についてお聞きになりたい方は、
上記事務局店まで、お気軽にお声がけください。

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by yuruichi | 2016-02-12 09:00 | 事務局