国立周辺の作り手や店主、集う人々がゆるやかにつながる市
musubi
国立の南側・谷保駅からてくてく歩いて5分ほどの商店街の一角で暮らしの
道具を扱っているmusubiです。
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主役は使う人やその暮らしそのものだから、気負わない、普段の、ふつうの
暮らしに寄り添ってくれるものがいい。我が家の暮らしの中でずっと長く
使えるものは・・・とあれこれ試行錯誤を繰り返しながら、実際にお店に
並べるものを選んでいます。
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今回の市では家の中で(台所に、お掃除に、お洗濯に)頼りになる道具や、
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これからの季節、家の外に連れていきたくなる道具(かごや、靴下、帽子
など)たちを大きなかごいっぱいに詰めて持ってゆきます。
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店の隣には設計事務所、一段上がると我が家の台所・・・仕事の場と暮らし
の場がひとつになった小さな一軒家は、仕事や暮らしが変化する度に手を
入れて改装しています。初夏にはまた新しい形で皆さまにお楽しみいただける
よう準備中。様々な場面で皆さまにお会いできましたらうれしく思います。
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13日(日)は「room103会場」にてお待ちしております。

*musubi
国立市富士見台1-8-37
web:http://www.musubiwork.jp/
blog:http://blog.musubiwork.jp/
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by yuruichi | 2014-04-10 19:00 | これまでの出店者
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