国立周辺の作り手や店主、集う人々がゆるやかにつながる市
第13回:kunitachiゆる市
【日程】
2018年 4月15日(日)
10時~15時
(無事終了しました。
多くの皆さまのご来場、
ありがとうございました!)

【ゆる市マップ】
出店者の店舗や工房の場所を
一枚にまとめた特製マップ
こちら

【会場】
A. ki-to-te
B. アトリエつくる

【出店者】
:: 布・雑貨 ::
九ポ堂(活版印刷・紙雑貨)
tembo. (洋服・布小物)
musubi (くらしの道具)
アトリエつくる
 (布と紙の雑貨と服)
たとぱに
 (自然綿栽培の布小物)

:: クラフト ::
吉川裕子(陶の器と小物)
羽生直記 (金属道具)
カゴアミドリ (世界のかご)
ki-to-te (木の家具と小物)

:: 本・古物・植物 ::
草舟あんとす号
 (植物にまつわる本と紙小物)
plan (植物・古道具)

:: Food & Drink ::
柿屋ベーグル (ベーグル)
加藤けんぴ店
 (おにぎりと芋けんぴ)
国立コーヒーロースター
 (コーヒー)
くにたちの食卓いづい
 (春のおべんとう)
BAL OASI
 (ワイン/生ビール/おつまみ)
ドーナツスタンドKWEEBUU
 (ドーナツ)
ひとひとて
  (焼き菓子・飲み物)
Willcafe  (飲み物)
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musubi
今回の市の開催場所のひとつ、谷保駅近く国立ダイヤ街の一角で暮らしの道具を扱っているmusubiです。東京オリンピックの次の年に生まれた商店街には、50年以上続くお店から今年生まれた新しいお店まで新旧入り混じって並んでいます。

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今回の市では、夏の準備に麦わらや和紙の帽子、手ぬぐい、かごバッグなどを中心にご紹介できればと思っています。musubi会場には、パン屋さん(Pandianさん)と本屋さん(小鳥書房さん)が出店してくださいます。いつもと違う顔の店内もまたお愉しみいただけたらうれしいです。

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麦わら帽子は大人用の他、子ども用(54cm / 4歳〜7、8歳ぐらい)もご用意。適度な隙間を保ちながら編み込んであるので、通気性抜群。麦自体が紫外線を遮断してくれます。

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手拭き汗拭き、頭に巻いて、首に巻いて、目が詰まって柔らかな質感に変化する様々な意匠の手ぬぐい。そのままお使いになるのはもちろん、小さなお子さんの夏のお洋服の素材としてお使いいただいても楽しい。

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農作業衣料として使われていた亀田縞を使ったロングギャザースカートはふんわりしすぎない、すっきりしたシルエットで履き心地抜群。ゴムとリボンを使ったウエスト周りは、妊婦さんにもおすすめです。

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明日は晴れの予報、気持ちのいい空の下、皆さまにお会いできますことを楽しみにしております。

*musubi
国立市富士見台1-8-37


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by yuruichi | 2017-05-27 12:00 | これまでの出店者
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