エキサイト ブログトップ
第14回:kunitachiゆる市
【日程】
2018年 11月18日(日)
11時~16時 雨天決行

【会場】
国立北口エリア
第14回 ゆる市MAPはこちら

ー服・布・雑貨・家具ー
caikot(ヨーロッパヴィンテージ古着)
GARAGE(器と古いもの)
natsuno hiraiwa(エプロン・布のもの・香りのもの)
古道具 LET ’EM IN(ビンテージ家具)
たとぱに(自然素材のインテリア&小物)
musubi (くらしの道具)

ークラフトー
七梅(繕いとてぬぐいと布の道具)
Found&Made(手しゴト道具・古いモノ+手織りのアトリエ)
モリサキ靴工房(靴づくり教室と革細工小物)
カゴアミドリ (世界のかご)
ki-to-te (木の家具と小物)

ー作家ー
はっとりこうへい(木彫りのブローチ)
フジカワエハガキ(絵葉書・絵)

ー本・古物・植物ー
kukka(季節の草花)
古本泡山(古本)

ーITー
plain-design.jp(WEBサイト制作相談)

ーFood & Drinkー
OYATSUYA SUN(焼き菓子とコーヒー)
キッチンゆいっと(洋食)
ダバ★クニタチ(インドカリー)
ノイフランク(焼きソーセージと生ビール)
根々(野菜のごはん)
pandian(天然酵母パン)
BORTON(焼き菓子)
one day coffee stand (スペシャルティコーヒー)
Willcafe(焼き菓子・飲み物)

カテゴリ
全体
会場アクセス
今回の出店者
お知らせ
kunitachiゆる市とは
ゆる市つれづれ
市券について
これまでの出店者
事務局
検索
記事ランキング
くにたちの食卓いづい
出店者紹介、続きまして「くにたちの食卓 いづい」さんのご紹介です。
kunitachiゆる市には3回目のご出店です。

:::::::::::::::::::::::::::::::::

こんにちは。国立駅北口から歩いて5分、住宅街の中にある小さな食の

アトリエ、「くにたちの食卓 いづい」です。

「くにたちの食卓 いづい」は、料理教室や季節のイベントなど、「食」を
通して、人が集まる場所です。季節の料理教室や、園児向けキッズおやつ
教室、小学生向けジュニアおりょうり教室などを開催し、たくさんの方々との
キッチン時間を過ごしています。

a0288689_21593784.jpg


3
月に発売された新刊「続けられるおべんとう」(誠文堂新光社)に

登場するレシピから、春のおべんとうを2種ご用意する予定です。


春のごはんのおべんとう 

 しっとりそぼろと薬味のちらしずし

 信田巻き

 春のおかず数種

a0288689_21595072.jpg

a0288689_22000145.jpg


春のパンのおべんとう

 新玉ねぎの入ったハンバーガー

 ぎょうざ皮のキッシュ

 春のおかず数種


a0288689_22001196.jpg
a0288689_22002314.jpg

ついついお散歩に出かけたくなる季節。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

5月25日、26日には大学通りの一軒家風カフェ「tama cafe」にて

おべんとうレッスンとおいしいもの、すてきなものが集まるマルシェを

開催予定です。詳細は追って、ホームページにて。

a0288689_22003219.jpg

*くにたちの食卓 いづい http://www.kunitachinoshokutaku.com/

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

目にも楽しく美しい、いづいさんの春のおべんとう。
メニューを見ただけでも、おいしさが伝わります。
毎回人気ですので、ぜひお早めにどうぞ!
新刊「続けられるおべんとう」も、日々のお弁当作りに役立つアイデアとコツがたくさんですよ。
こちらもぜひに。




[PR]
# by yuruichi | 2018-04-02 22:04 | 今回の出店者
吉川裕子
第13回kunitachiゆる市、出店者紹介お二人目。

陶の器と小物「吉川裕子」さん。
アトリエが国分寺市内にあり、年に数回の展覧会を中心に活動をされています。

++++++++

見て楽しい、触ってしっくり、使ってニンマリな陶の作品を日々目指して作っています。
ぜひこの機会に触って頂けたら嬉しいです!
よろしくお願いします。
a0288689_16221018.jpg

a0288689_16222642.jpg
a0288689_16224011.jpg


Instagram: Instagram.com/yucomeva/
twitter: twitter.com/yuyu_mondo
blog: piccolo-studio.doorblog.jp/

++++++++

心にポッと温かなものが灯るような、吉川さんの陶器。
器と立体物、灯りなど、手に取りたくなるような楽しい作品達が並びます。
今回はおいしいもののお店と並んで外の会場におります。お見逃しなく!



[PR]
# by yuruichi | 2018-04-02 10:09 | 今回の出店者
草舟あんとす号
4/15のkunitachiゆる市、出店者紹介のスタートです!

トップバッターは、初出店の「草舟あんとす号」さん。

「植物」をテーマとするものを集めた、なんとも素敵な本屋さんで、
小平にお店があります。

***********************
こんにちは。
草舟あんとす号は、植物をテーマにした新刊のちいさな専門書店です。

2017年4月にオープンしたばかりで、今回、初めて出店させていただきます。

園芸、畑、料理、薬草、植物療法、物語、絵本、神話や伝説、リトルプレスなど
植物と仲良くなれる本をセレクトして扱っている小部屋のようなお店です。
a0288689_11064388.jpg

ほかには自家採種できる無農薬の種子や紙小物なども。
ご希望の方はタロットとフラワーレメディ調合も受けられます。

お隣にはかわいい焼き菓子やさんやお花やさん(コナフェさん&コトリ花店さん)、
ギャラリーカフェ(青らんぎさん)があり、
ウッドデッキのお庭では時折、ライブやフードイベントなども開催しています。

ゆる市では、
お庭いじりをしたくなったり、森にいきたくなるような心はずむ絵本や本、
入手しにくく、ユニークで魅力的なリトルプレスや
a0288689_14535011.jpg

今がまきどきのタネや、春のおたよりにぴったりなポストカードなどを
お持ちする予定です。
a0288689_11063645.jpg

みなさまにお会いできますのを楽しみにしております!
a0288689_11064171.jpg

「植物の本屋 草舟あんとす号」
営業時間:11:00~19:00(秋冬は18:00)
定休日:水・木
最寄り駅:JR武蔵野線 新小平駅から徒歩6分、西武国分寺線 小川駅から徒歩8分

所在地:東京都小平市小川町2-2051
TEL:080-1330-5452

アクセス


***********************


「あんとす」は、ギリシャ語で「花」を意味するそう。

草木の芽吹くこの季節、植物のもつ魅力や力を、ゆる市の場にも
たっぷりと運んできてくれることとおもいます!どうぞお楽しみに。



[PR]
# by yuruichi | 2018-03-31 11:11 | 今回の出店者
フライヤー完成しました!
第13回kunitachiゆる市の開催まで、あと1ヶ月をきり、
フライヤーも刷り上ってまいりました!

a0288689_14201075.jpg
今回の会場「アトリエつくる」&「ki-to-te」、二つのアトリエをイメージした
おうちの形のフライヤーです。

かわいいイラストは、ひとひとての小野木さん。

a0288689_14202564.jpg


事務局やご協力いただいている皆さんでカットをした後、
国立周辺のお店さんに、順次お配りしています。
どこかで見かけたら、ぜひお手に取ってごらんになってくださいね。






[PR]
# by yuruichi | 2018-03-17 07:30 | お知らせ
第13回 出店者発表です!
お待たせしました!
4月15日開催の、第13回kunitachiゆる市の出店者をお知らせいたします。

国立の北側、住宅地の中にぽっと現れる
2つの工房、木の家具「ki-to-te」と「アトリエつくる」が
今回のゆる市の舞台。

ふだんからモノが生み出されているこのすてきな空間に、
国立周辺で活動する人々が よいもの・おいしいものを持って集います!

:: 服・布・雑貨 ::
アトリエつくる(布と紙の雑貨と服)
九ポ堂(活版印刷・紙雑貨)
tembo. (洋服・布小物)
たとぱに(自然綿栽培の布小物)
musubi (くらしの道具)

:: クラフト ::
吉川裕子(陶の器と小物)
羽生直記 (金属道具)
カゴアミドリ (世界のかご)
ki-to-te (木の家具と小物)

:: 本・古物・植物 ::
草舟あんとす号(植物にまつわる本・紙小物)
plan (植物・古道具)

:: Food & Drink ::
柿屋ベーグル (ベーグル)
加藤けんぴ店(おにぎりと芋けんぴ)
国立コーヒーロースター (コーヒー)
くにたちの食卓いづい (春のおべんとう)
BAL OASI (ワインと生ビールとおつまみ)
ドーナツスタンドKWEEBUU (ドーナツ)
ひとひとて (焼き菓子・飲み物)
Willcafe (飲み物)

どれも、ゆる市おすすめのお店や作り手ばかり。
うららかな春の一日、おいしいものをほおばりながら、
出会いと発見をたのしんでいただけたらと思います。

間もなくフライヤーも完成です!
国立周辺のお店で配布されますので、もし見かけたら
是非お手にとってみてくださいね。






[PR]
# by yuruichi | 2018-03-17 07:13 | お知らせ
第13回「kunitachiゆる市」、4月15日に開催です!
皆さまお元気でお過ごしでしょうか。
春の気配がちらほらと感じられるようになってきたこの頃、
次のゆる市の日程が決まりましたので、お知らせいたします!

次回は、春たけなわの 4月15日(日)、[ki-to-te]と[アトリエつくる] の
2会場を舞台に、第13回目となる「kunitachiゆる市」を開催します!
ほぼ一年ぶりのゆる市となります。

会場の一つ、[ki-to-te]の前田夫妻は、2012年のゆる市スタート当初からの
コアメンバー。この場所での開催は4度目となります。
看板犬の杢ちゃんが、今回もお手伝いしてくれることでしょう!
a0288689_01330670.jpg
先日の事務局ミーティングにて、発言中の杢。

[ki-to-te]のおとなりの、[アトリエつくる] は、以前Norbulingkaの
アトリエだった場所。雰囲気のある素敵な空間を覚えていらっしゃる方も
多いのではないでしょうか。九州に拠点を移したNorbulingkaさんのあとを、
布作家・画家のわたなべいくこさんが引きつぎ、現在は造形教室として
活動していらっしゃいます。
a0288689_10582932.jpeg
わたなべいくこさんの素敵な「アトリエつくる」
a0288689_10580701.jpg
無垢の木の家具と小物ki-to-te

となりあった2つの会場に、今回も個性ある魅力的な出店者さんが
集まって下さる予定です。

開催まで、まだ少し間がありますが、皆さまに楽しんで頂けるように、
そして市をつうじて たくさんの新しい出会いが生まれるように、
事務局一同準備を進めています。

詳細は順次、ブログ、Facebook等でお知らせしていきますね。

うららかな春の日につつまれたkunitachiゆる市にて、
また皆さまにお会い出来ることを楽しみにしています!


[PR]
# by yuruichi | 2018-02-22 07:00 | お知らせ
次回「kunitachiゆる市」は、2018年の春開催です
毎年春と秋、年2回のペースで開催している「kunitachiゆる市」。
この秋は一回おやすみをしまして、次回は2018年の春に開催いたします。

さまざまな作り手や小さなお店が、ゆるやかにつながりあう国立の街で、
そんなお店同士が集まって一度に見ていただける楽しい市を作ろうと
「ゆる市」がスタートしたのは、2012年のこと。

立ち上げから5年、規模もすこしづつ大きくなってきましたが、
「ゆるやかなつながり」を変わらないテーマとして、6つのお店の店主が
あつまって、手作りの活動を続けています。
a0288689_10343010.jpg

a0288689_10353286.jpg

より充実したゆる市に育てていきたいというのが、事務局6人の共通の願い。
そこでこの秋は一回おやすみをいただき、次の春に向けてしっかりと企画を
していきたいと考えています。

楽しみにしていてくださっている皆さま、おまたせしてしまい
申し訳ありません!
近くなりましたら詳細をお知らせしますね。

来春をどうぞお楽しみに。
kunitachiゆる市にて、ぜひまたお目にかかりましょう!
[PR]
# by yuruichi | 2017-09-11 10:40 | お知らせ
第12回 kunitachiゆる市 当日の様子
5月28日、国立の南部、どこかなつかしくてのどかな谷保にて行われたkunitachiゆる市の様子を、少しですが写真でお伝えいたします。

まずは、むっさ商店街。富士見台団地内にある昔ながらの商店街です。


a0288689_03310499.jpg
a0288689_03323870.jpg
a0288689_03330042.jpg

リュンヌゾンネさんによるライブ、ハンマーダルシマーの音色が素敵でした。
実はこのお二人、つい最近ご結婚されたのです。ライブ終了後に花束を進呈!末永くお幸せに♡ 

a0288689_03474518.jpg

ワークショップで参加の3人組、和sambonさんは。色違いの浴衣に麦わら帽子姿。
それぞれに和の手技をおしえてくださいました。(写真2枚だけですみません)

a0288689_03424153.jpg

お茶の時田園さんでは、店先のベンチに座り、お茶を飲む人の姿もありました。おちゃめな茶めこは看板娘。

a0288689_04013541.jpg
E-sewig会場 ゆる市の旗がなじみすぎ〜

a0288689_04015782.jpg
E-sewig会場内には、帽子や洋服など。作り手の方とお話しながら選べるのも市の魅力。 
a0288689_11430014.jpg

musubi会場 普段気になっていたけど入れなかったという方にも、気軽にお立ち寄りいただけました。

a0288689_04023710.jpg

よく来られている方も、いつもと違う店内を楽しんだり 

a0288689_11503727.jpg
HOMEBAE会場 おいしいものを求めてお店の奥まで

a0288689_04021419.jpg
中華そばやさんもあったりする、昔ながらの商店街です
お散歩日和な、とても気持ちの良いお天気でした。

a0288689_11510519.jpg

ラマパコス会場には人気の柿屋ベーグルさん、12時過ぎには売り切れとなってしまいました、
間に合わなかった方ごめんなさい。

a0288689_04040336.jpg
普段あまりopenしいていないので、来られてうれしかったという方も多かったラマパコス店内
a0288689_04041715.jpg

国立とその周辺には、まだまだ素敵な作り手さんや個人店の方がいらっしゃいます。
毎回新しい顔を拝見するのですが、つきることがありません。
出店者の旗もずいぶん長くなりました。

会場の見守りなど、毎回ボランティアさんにご協力いただいていまして、本当にありがたいことです。
一橋大学の学生ボランティアさんには、当日の朝の準備から活躍していただきました。
やほレンジャー出動のうわさもあったのですが、今回は現れず・・・


[PR]
# by yuruichi | 2017-06-11 12:09 | ゆる市つれづれ